MRI 撮影

今日はツベルクリン反応の注射と、MRIを撮るために病院へ。
ツベルクリン反応は、注射をした場所が分かるようにと、
油性のペンで周囲4カ所印を付けられ、半袖が着られない状態に・・・。

診察もありましたが、入院治療かどうかを決めるのは明後日、MRIを見てから。
先生の指を追う検査では、「下への動きも悪いねえ・・・」と。
朝起きたときに目がごろごろするといったら、
寝るときに塗る軟膏を処方してもらえました。
朝は眼の動きが悪くなる人が多いとのことです。

MRIは頭を固定させて、気分が悪くなったりしたときのためにブザーを握り、機械?の中へ。
「してはいけないこと、ないですか?」
→「頭を動かさないで」と。
「眼はあけておくんですか?閉じるんですか?」
→「閉じておいて」

狭い機械の中で、いろいろな大きな音が聞こえる中で耐えること30分程度。
私は大丈夫でしたが、気分が悪くなる人がいてもおかしくないな、と思いました。
同じ姿勢でいたので、腰がちょっと痛かったです・・・。

明後日、どんな結果が出ているのか・・・・。

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